乙武洋匡離婚!現在別居の本当の理由とは!別居は必然的だった!

乙武洋匡現在別居中で離婚か!本当の理由とは!

WS000010

乙武洋匡氏が現在別居中だと週刊誌に記載されました

3ヶ月前に再出発した2人だが元通りの夫婦には

もう戻れなかったようです

今回の記事は

🔴別居に至った本当の理由とは

🔴別居は必然的だった

🔴ネットの反応

について迫ってみます

スポンサーリンク

別居に至った本当の理由とは

再出発した2人でしたがやはり元通り

というわけには行かなかったようですね

🔴生活パターンによる変化に対応出来なかった

乙武洋匡氏のスキャンダル発覚前の生活パターンは

平日は通常乙武洋匡氏が事務所に泊まり週末に

自宅に戻るというものだったのが

スキャンダル発覚以後、乙武洋匡氏が

仕事をセーブし自宅にこもる様になり

それに伴って嫁の3人の子供の世話と

新たに乙武洋匡氏の世話に体力的にも

精神的にも耐えられなくなったといことが

直接的な別居の原因と伝えられています

乙武洋匡氏の子供は現在8才長男、5才次男

1才長女と やんちゃ盛りからまだまだ目が

話せない1才の長女までそろっていて

はっきり言ってこの辺りの年令の子供達の面倒を見るのは大変
なんですよね

実際に3人の子供を持った女性なら分かると思うのですが

毎日家の中は戦争状態のようなものですよ

特に男の子は元気いっぱいで飛んだり跳ねたり

そこら中走り回るし兄弟げんかなんかもしたり

とにかく家中が無茶苦茶になるんです

もう寝かしつける頃には母親は疲れ果ててしまう

といった日々が続くんですよね

嫁の仁美さんも毎日こんな感じで子供に引きずられる

ような生活を送っていたと思います

もしこのような状態の中に夫がいて子育てを

一緒に手伝ってくれるのならまだしも

家の中にいて子育ても手伝わずにただ食事を摂るだけだったら

どんな嫁でも「切れて」しまうでしょう

特に乙武洋匡氏のように絶対的な介助が必要な

夫がいれば体力的にも精神的にも限界に達してしまう

というのは明らかなことですね

🔴「ベビーシッター」もダメ「ヘルパー」もダメ

そんな仁美さんに乙武洋匡さんがベビーシッターや

自分の介助のためのヘルパーを勧めたが仁美さんが

他人に家に入られるのに抵抗があるために断ったそうです

一般的に日本は子供は母親が育てるもの

といった意識がある上に、

ベビーシッターを雇うという習慣や発想が薄いために

仁美さんが他人に家に入って来られるのももちろん子供の世話を

してもらいたくないと思うのも自然な事だと思います

🔴乙武洋匡氏より子供

ではなぜ仁美さんは乙武洋匡氏の介助が出来ないぐらい

3人も子供を作ったのでしょうか?

元々仁美さんは色々と考えるところがあって

子供を作るかどうか決心がつかなかったみたいですね

そこに乙武洋匡氏の方から子供を作ろうと

言われたことで子供を作る決心がついたと言われていますが

しかし乙武洋匡氏は誰かの介助がないと

生きていけないことを知りながらなぜ3人もの

子供を作ったのかというところが疑問ですね

スポンサーリンク

別居は必然的だった

仁美さんが乙武洋匡氏が浮気を知っててあえて

許していた、そして仁美さんが車の中で乙武洋匡氏に

外で子供だけは作らないで欲しいと言っていたそうですね

ということは乙武洋匡氏が浮気をすることを容認

していたということになるじゃないですか

仁美さんは子育てに追われ

夫どころではなくなっていたのでしょうね、きっと

そういったことで平日のほとんどは

自宅に帰らなかった乙武洋匡氏のこの生活パターンが

唯一この夫婦が夫婦として成り立つ条件だったのでしょう

そして今回この唯一の条件が無くなったことで

夫婦として成り立たなくなり別居する以外に

道はなかったということなんでしょうね

現在別居しているということで言ってみれば

単にスキャンダル前の状態に戻っただけですよね

スキャンダル前のお互いの気持的には

「仁美さんは家で子育てで乙武洋匡氏の介助の余裕が無いし
あまり介助する気持ちもなかった」

「一方乙武洋匡氏は事務所で暮らすことでいくらでも女性と
不倫ができる」

「乙武洋匡氏はただ金銭面で家族を支えていただけ」

と言った具合でお互い「好きにやって」と思っていて

すでに2人の気持ちは離れていたんでしょう

夫婦のあるべき姿とは言えない状態だったようですね

そして現在、仁美さん主導で離婚を視野にいれて

話合っているということです

ある意味今回のスキャンダル発覚によって

不自然な結婚生活にピリオドを打つ事が出来るので

そういう意味ではお互いにチャンスと受け止められるのではないでしょうか

離婚をすると乙武洋匡氏は法的に束縛されずに自由に恋愛できるし

仁美さんも乙武洋匡氏の介助から開放されお互い自分の

望む生活が出来るようになるじゃないですか

お互いに何年もの間、無意識にせよ意識的にせよ

望んでいた結果になったということですね

ネットの反応

まとめ

仁美さんは子育てに大変だったようですね

それに加えて乙武洋匡氏の介助も

大変だったと想像出来ます

結婚当初まだ熱い気持ちが残っている内は

介助の必要な乙武洋匡氏との生活もでもなんとかなる

と思っていたものの

いざ年を重ね子供も出来てくると当初の

考え方では通用しないということが分かってきて

その内に2人の間に大きな溝が出来てしまったようですね

よく世間一般であるように五体満足な夫だとこのまま惰性で一生添い遂げる

ことも容易に出来るかもしれないですが

乙武洋匡氏のように介助が必要な時は

男女の愛とは別に身体障害者に対しての特別な意識

みたいなものも必要になって来ると思うので

そういうところが身体障害者特に乙武洋匡氏のように

重度の身体障害者との結婚生活が

難しいところでもあるようです

ここまで読んで頂いてありがとうございます



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする